株とゲームで生きてく

40代からでも遅くない!財務が苦手な文系Fランのサラリーマンが、できるだけシンプルな方法でアーリーリタイアを目指します。 米国株配当を3%を目指しつつ、ITをメインに投資する社内SEお父さん。 米国株資産だけで1000万円を運用しています。

カテゴリ:米国株 > 金融

こんにちわ。 タペストリーが2021年のQ1の決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。 目次 2021年Q1の決算内容 前回からの推移について まとめ 2021年Q1の決算内容2021年第1四半期のタペストリーの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は11億7220 ...

こんにちわ。 ストーンが2020年の3Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。 目次 2020年3Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年3Qの決算内容2020年第3四半期のストーンの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は9億3430万ドル(20 ...

こんにちわ。 VISAが2020年のQ4の決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。 目次 2020年4Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年4Qの決算内容2020年第4四半期のVISAの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は51億100万ドル(201 ...

こんにちわ。 ドコモ口座事件が、収集つかないほどの炎上案件となっており、日増しに事件の被害総額が増えるなど収まる気配を見せません。事態はついに、金融庁による報告徴求命令にまで及び、大問題へと発展しています。目次 ドコモ口座事件における教訓 米国のフィンテック ...

こんにちわ。 VISAが2020年のQ3の決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。 目次 2020年3Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年1Qの決算内容2020年第3四半期のVISAの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は58億4000万ドル(20 ...

こんにちわ。米国の老舗銀行である、ウェルズ・ファーゴの紹介記事です。資産価値では全米3位に位置する、最大手企業の1つです。 目次 ウェルズ・ファーゴ(WFC) 配当について 成長性 まとめ ウェルズ・ファーゴ(WFC)ヘンリー・ウェルズとウィリアム・ファーゴによっ ...

こんにちわ。 低金利の影響で金融、保険の株価が苦境に立たされていましたが、徐々に回復傾向にあります。中には50%近く下落した銘柄も多く、依然として高配当銘柄となっている銘柄も数多く存在します。これって、今、買い時なんでしょうか。 目次 金融セクターの状況につい ...

こんにちわ。 ウォーレン・バフェット氏のバークシャー・ハサウェイのポートフォリオに変更があったので、調べてみました。あくまで、自身の保有銘柄に対する影響の有無を確認する内容です。 目次 バークシャー・ハサウェイ 保有銘柄のへの影響 まとめ バークシャー ...

こんにちわ。JPモルガンという企業の紹介記事です。ゴールドマン・サックスと並びETFや投資信託の構成銘柄上位に常にランクインしている、最大手金融企業の1つです。 目次 JPモルガン・チェース(JPM) 配当について 成長性 まとめ JPモルガン・チェース(JPM)商業銀 ...

こんにちわ。 VISAが2020年の2Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。目次 2020年2Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2020年第2四半期の、VISAの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は58億5400万ドル(2019年の54 ...

こんにちわ。 タイトルの通り、2020年3月度の購入報告となります。 目次 VISA(V)の購入金額 まとめ VIZA(V)の購入金額3月3日時点で、ダウは+1293,96(5.09%)、ナスダック+384.80(4.49%)、S&P+136.01(4.60%)となりました。マイクロソフトは6.65%、アップルは9.31%、コスト ...

こんにちわ。パックウエスト・バンコープという銀行持ち株会社の紹介記事です。調べてみたところ6%超えの配当があり、金融セクターでは断トツなので調べてみました。 目次 パックウエスト・バンコープ 配当について 成長性 まとめ パックウエスト・バンコープ(PACW)カリフ ...

こんにちわ。バンク・オブ・ニューヨーク・メロンという銀行持ち株会社の紹介記事です。バフェット銘柄としても有名で、保有率は1.7%程度と推測されています。 目次 バンク・オブ・ニューヨーク・メロン(BK) 配当について 成長性 まとめ バンク・オブ・ニューヨーク・メロ ...

こんにちわ。クレジットカードを作るにあたって必ず候補の1つに挙がる、最大手ブランドのVISA。金融業のセクターに属し、世界中の決算を支える通貨、インフラといっても過言ではありません。 目次 VISA(V) 配当について 成長性 まとめ 2019年においては、1.5倍もの ...

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