株とゲームで生きてく

40代からでも遅くない!財務が苦手な文系Fランのサラリーマンが、できるだけシンプルな方法でアーリーリタイアを目指します。 米国株配当を3%を目指しつつ、ITをメインに投資する社内SEお父さん。 米国株資産だけで1000万円を運用しています。

カテゴリ:米国株 > 半導体

こんにちわ。 このところ、保有銘柄がさらに増えてきているので、ワーストパフォームの銘柄、今後も持っていても単体で挽回が難しそうな銘柄を足切りしていきたいと思います。 目次 インテルを売却 まとめ インテルを売却というわけで、インテルを売却します。2期 ...

こんにちわ。 インテルが2020年の3Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。目次 2020年3Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年3Qの決算内容2020年第3四半期の、インテルの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は183億3300 ...

こんにちわ。エヌビディアという半導体企業の紹介記事です。先日首位インテルを抜いて、半導体企業での時価総額1位となったことでも脚光を浴びていましたが、実際にはどんな企業なのか調べていきたいと思います。 目次 エヌビディア(NVDA) 配当について 成長性  EPS  営 ...

こんにちわ。 ブロードコムが2020年の3Qの決算発表をしました。それでは、早速中身を見ていきたいと思います。目次 2020年3Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年3Qの決算内容2020年第3四半期の、ブロードコムの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上 ...

こんにちわ。 エヌビディアが2021年の2Qの決算発表をしました。早速、中身を見ていきたいと思います。目次 2020年2Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2021年第2四半期の、エヌビディアの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は38億 ...

こんにちわ。 先日、2Q発表があったテキサス・インスツルメンツですが、スレタイ通りそれなりでしたので、売却することとしました。それで新しく、組み入れなおした銘柄を簡単にご報告します。 目次 売却した理由について 今回、購入した銘柄 まとめ 売却した理由 ...

こんにちわ。 テキサス・インストゥルメンツが2020年の2Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。 目次 2020年2Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2020年第2四半期のテキサス・インストゥルメンツの発表は、ざっと以下 ...

こんにちわ。 ブロードコムが2020年の2Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。目次 2020年1Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2020年第2四半期のブロードコムの発表は、ざっと以下の通りでした。純売上高は57億42 ...

皆さん、こんにちわ。 ポートフォリオの再構築に向けてリバランスを実施した結果、新しい組み入れ銘柄の1つはインテルに決定しました。念のため、この記事のきっかけとなった内容も置いておきます。 目次 インテル(INTC)の購入金額 ワンオーク(OKE)の購入金額 まとめ ...

こんにちわ。 業界まとめ記事3弾は、過去に調べた半導体企業のデータを基に比較してみました。今回のエントリーは、インテル、ブロードコム、テキサス・インスツルメンツ、タイワン・セミコンダクター、アプライド・マテリアルズ、クアルコムの6社です。エヌビディア、マイク ...

こんにちわ。PCに詳しくない方でも、誰しも一度はロゴを見たり、「インテル入ってる」を聞いたりと、見覚え聞き覚えのある、世界最大の半導体企業インテルの紹介記事です。主にPCにおける心臓ともいえる、CPUプロセッサを製造、販売している最大手企業です。 目次 インテル ...

こんにちわ。半導体大手企業の1つタイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリング(台湾積体電路製造)という企業の紹介記事です。ラッセル・インベストメント外国株式ファンドの組み入れトップ10にも入っていたので、調べてみることにしました。 目次 タイワン・セミコ ...

こんにちわ。 大きい原資があるときでないと、滅多に購入できない銘柄を買いたいと思ってブロードコムを購入しました。なんせ1株300ドルを優に超える株です。そうそう、買えませんし勇気がいる価格帯ですよね。 目次 ブロードコム(AVGO)の購入金額 300ドルを超える銘柄選択 ...

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