株とゲームで生きてく

40代からでも遅くない!財務が苦手な文系Fランのサラリーマンが、できるだけシンプルな方法でアーリーリタイアを目指します。 米国株配当を3%を目指しつつ、ITをメインに投資する社内SEお父さん。 米国株資産だけで1500万円を運用しています。

カテゴリ:米国株 > 不動産

こんにちわ。 いつも当ブログに来て頂き、ありがとうございます。不動産・データセンター事業を行うアイアン・マウンテンに異変が起きています。というのも、同社の決算だった5/18日に大陽線を記録して以降続伸が続いているのです。平均7~8%という超高配当銘柄だった同社で ...

こんにちわ。 コジェントが2020年の2Qの決算発表をしました。早速、中身を見ていきたいと思います。目次 2020年2Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2020年第2四半期の、コジェント・コミュニケーションの発表は、ざっと以下の通りでした ...

こんにちわ。 アイアン・マウンテンが2020年の2Qの決算発表をしました。早速、中身を見ていきたいと思います。目次 2020年2Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年2Qの決算内容2020年第2四半期の、アイアン・マウンテンの発表は、ざっと以下の通りでした ...

こんにちわ。データセンターREITも調べ始めて、これで3企業めとなりました。今回は、同セクター最後の大物ともいえる、エクイニクスという企業の紹介記事です。 目次 エクイニクス(EQIX) 配当について 成長性  EPS  営業利益  負債率  キャッシュフロー まとめ  S&P50 ...

こんにちわ。またまた、通信インフラREIT企業の1つでSBAコミュニケーションズという企業を調べてみました。これで、同セクターは3社目となりましたが、どの企業も非常に注目度が高いですね。 目次 SBAコミュニケーションズ(SBAC) 配当について 成長性  EPS  営業利益   ...

こんにちわ。サイラスワンという、データセンターREIT企業の紹介記事です。これで、同セクター3つ目の記事となりました。 目次 サイラスワン(CONE) 配当について 成長性  EPS  営業利益  負債率  キャッシュフロー まとめ  S&P500との比較 サイラスワン(CONE)20 ...

こんにちわ。コアサイトというデータセンターREITの銘柄を調べてみます。この通信インフラREIT、データセンターREITともに、アクセス数も非常に多く、注目度の高さが伺えますので、今後この業界を優先して調べていこうかなと考えています。では、早速見ていきましょう。 目 ...

こんにちわ。クラウン・キャッスル・インターナショナルの紹介記事です。3回連続の、通信インフラREIT企業となりました。それだけ、この業界に期待しているということですね。 目次 クラウン・キャッスル・インターナショナル(CCI) 配当について 成長性  EPS  営業利益 ...

こんにちわ。米国のデジタル・リアリティ・トラストというデータセンター事業を手掛ける企業の紹介記事です。この銘柄を知ったきっかけは、高配当ETFでおなじみのSPYDの構成銘柄として上位ランクインされていたからですね。 目次 デジタル・リアリティ・トラスト(DLR) 配当 ...

こんにちわ。通信インフラREIT企業である、アメリカン・タワーの紹介記事です。北米、南米、欧州、アフリカ、インドと世界19か国のロケーションを持つ最大手企業です。 目次 アメリカン・タワー(AMT) 配当について 成長性 まとめ アメリカン・タワー(AMT)2012年より ...

こんにちわ。 アイアン・マウンテンが2020年の1Qの決算発表をしました。さらっと中身を見ていきたいと思います。目次 2020年1Qの決算内容 前回からの推移について まとめ 2020年1Qの決算内容2020年第1四半期のアイアン・マウンテンの発表は、ざっと以下の通りでした。純売 ...

こんにちわ。超高配当、不人気株でお馴染みのアイアン・マウンテンの決算報告です。皆さん、きっとあんまり興味なくて、「ふーん」って思ってますよね。 目次 2019年4Q決算 まとめ 2019年4Q決算2020年4Q決算においてアイアン・マウンテンは、全体として売上3%増となる好決 ...

こんにちわ。 タイトル通りの売買報告となります。 目次 アイアン・マウンテン(IRM) 購入した理由 まとめ アイアン・マウンテン(IRM)以前から気になっていた、アイアン・マウンテンの株を購入してみました。サクソバンク証券を開設し、今回初取引となります。今月は32ド ...

こんにちわ。アイアン・マウンテンという企業で、依然は金融セクターとなっていましたが、現在ではメイン事業がデータセンターに代わりつつあることから不動産のセクターとなる企業の紹介記事となります。2021年決算で、ようやくブレイクの兆しを果たしたかに見えるアイアン ...

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